2008-02-24 [Sun] 3:13 PM

八王子うかい亭でランチ


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先週のとある日が私の誕生日だったので、昨日はダンナと二人で 「八王子うかい亭」 にランチに行って来ました。 つきみ野の 「横浜うかい亭」には一度行ったことがありますが、八王子店は初めてです。ukaitei_entrance

八王子の小高い山の中腹にお店があります。駐車場はバレットパーキング。庶民の自分はこれだけでドキドキします(笑)

この八王子うかい亭は、江戸末期に富山の豪商が建てた迎賓館を解体、八王子の丘陵に移築したという建物。玄関からのアプローチをはじめ、 レストラン内は驚くほど豪華絢爛。アールデコ調の調度品も数多く飾られていて、まるで美術館の中のレストランのようです。

3人以上だと1階の個室に案内されるようですが、私達は2人だったので、2階のオープンなカウンターエリアに案内されました。 ひと組に一人のシェフが付き、軽快なトークとともに目の前で調理、サーブしてくれます。

この日のメニューをご紹介。 スペシャルランチ サーロインコースです。
食前酒(いちごシャンパン) / アミューズ / 寒鮃とカブのマリネ / ごぼうのスープ / じゃがいもの鉄板焼き / うかい牛サーロインステーキ / ガーリックライス / デザート / コーヒーDSC03890 

どれももちろん美味しかったのですが、やはりサーロインステーキとガーリックライスが抜群に美味しかった!
繊細で細かなサシが入った国産ヒレステーキ。1枚で2人分です。ひとり100~120gぐらい。 シェフが付きっきりで目の前で焼いてくれます。鉄板の温度を見ながら、表面をこんがり焼き、肉汁をうまく封じ込めています。
両面を焼き終えると、ひとくちサイズに切り分け、事前に温めておいたお皿の上によそってくれます。 お肉を焼く時はライブ感たっぷりで目が釘付けです(笑)

まずは塩・こしょうだけで味付けされたお肉をいただいます。口の中に入れた瞬間、お肉のウマみがワァ~っと広がり、その後、 お肉が下の上でとろけていく感じ! 本当に美味しい。こんな繊細なステーキはめったに食べられない!  これまでのステーキ観が変わる一品です。小豆島産の甘みが強いお醤油と、玉ねぎのみじん切りが付いてきますので、 お好みの食べ方でいただけます。

DSC03892 続いて名物、ガーリックライス。シェフの話だと、 お肉を焼くより難しいのがこのガーリックライスだそう。まず、みじん切りにしたニンニクを、 パチパチと音がしてきつね色になるまでじっくり炒めます。
続いてごはん。ご飯は鉄板に押し付けたりせずフンワリと。ごはん粒をつぶさないように、とてもやさしい手つきで炒めます。 「大切な人を触るように炒めるのがコツ」だそう。かなり長く時間、中がもっちりとするまで火を通して、 先に炒めたガーリックを混ぜあわせます。
最後に香り付け用の醤油を鉄板の上に垂らしてちょっと焦がしてからご飯をその上に置くような感じで完成です。
油はそんなに使っていないのに濃厚なお味。そしてガーリックと醤油だけとは思えない奥が深いお味になっていて、とっても美味しかった!  こちらも、これまでのガーリックライスのイメージが変わる一品でした。おうちじゃ絶対再現できないだろうな。このもっちり感と奥深い味。

食事の途中にシェフに「今日は何かの記念ですか?」と聞かれ、「誕生日祝いで」と答えたところ、 お食事の最後にミニバラ一輪のプレゼントと、写真撮影&その場でカードにして記念写真プレゼントまでいただきました。

雰囲気の素晴らしさ、万人受けするお味、そして高級店にふさわしい超一流の接客サービス。何かごとのお祝の席にぴったり、そして必ず 「また行きたい」と思わせてくれる、そんなお店です。

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八王子うかい亭
042-626-1166
12:00~22:30(ラストオーダー 21:00)
年中無休

 

 

 

 

 

 

2008-02-20 [Wed] 11:14 PM

7th リベンジ台湾旅行 ホッと一息、美味しい一口「Piece of Cake」


ショッピングの合間にお茶できる美味しいお店ないかなーと入ったお店、 「Piece of Cake」 をご紹介します。このお店、2005年9月開店の台北 初のロールケーキ専門店だそう。 台北ナビ掲載の紹介記事を読んだ時から気になっていたお店です。

cake 場所はちょっとわかりにくいのですが、MRT中山站1番出口を出て路地裏を歩くこと3分。 そのお店はありました。要所要所に案内看板が出ているので大丈夫だと思います。 店内は白と赤を基調としたシンプルだけどオシャレなインテリアで、素敵です。お店に入ったとたん、 ケーキの甘い香りが♪ これだけで幸せになれそう★

ドリンクがセットになった「ケーキセット」(180元≒660円)があったので、二人で違うケーDSC03675キセットを注文。水果原味捲(フルーツロールケーキ)とジャスミンティー、焦糖原味捲 (キャラメルロールケーキ)とカプチーノをお願いしました。

水果原味捲は日本で食べるそれと比べても遜色なし! ふわふわだけれどしっとり感もきちんとあるスポンジ。 キュウイやいちごなどの季節のフルーツと、フレッシュな濃厚生クリームがたっぷりと入っています。スポンジもきめが細かくてしっとり。 濃厚だけれどくどくない。これは美味しい! 日本でもこんなに美味しいロールケーキはそんなにお目にかかれないかも。

DSC03676 焦糖原味捲は、こちらもキャラメルの風味と生クリームが合います。 想像通りのお味でとっても美味。

ここのお店のロールケーキは本当に美味しい! 絶品級ですね。どれだけ1本まるごとホテルに買って帰りたかったことか……。
ピザやドリアなど軽食メニューもありましたから、ランチにもよいかも。中山站でショッピングに疲れたら、 ぜひこのお店でティータイムを過ごしてみてくださいね。DSC03679

 

 

Piece of Cake
台北市南京西路64巷9弄19号
10:00~18:00
年中無休
店長さんは日本語OKですが、ほかの店員さんは日本語×
日本語メニューなし。指差し注文&英語はOK 
HP:http://www.piece-cake.idv.tw/

 

 

 

 

 

 

2008-02-19 [Tue] 12:16 AM

7th リベンジ台湾旅行 バカ買いしそう!? 鉅「音欠」首飾

いつもとはちょっと違った感じで。今日は新しく開拓したシルバーアクセサリー屋さんをご紹介します。
silver shop
台北City Mall北5番出口から出て歩くこと約5分。この辺りはアクセサリーやビーズの問屋街。女の子だったら、 表からお店を覘くだけでも楽しい気分になれそう!

訪ねたお店は重慶北路一段の道沿いにある『鉅「音欠」首飾』。シルバーアクセサリー問屋さんです。お店は奥に細長いレイアウト。 入ってみると、まずはその品数の多さに圧倒されます! 店内には本当にぎっしり、所狭しと商品が並んでいます。チェーン・ペンダントヘッド・ ピアスetc...
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品数もそうですが、何がすごいってその価格です。本当に安い。しかも、品物はそんなに安そうには見えないのです。 これは女心をくすぐられますよね。問屋さんだから全商品卸価格だし、中にはさらに値引きされているものもあったりして。じっくり見ていると、 あれもこれもと欲しくなってしまいます。

お店には地元の方と見られるお客さんがひっきりなしに来店。地元の人が集まるということは人気のお店なんでしょうね。 いわゆる女の子向けの華奢なアクセサリーから、ヘビメタ系(古い?)のハードなチェーンやヘッドまで。 いろんなテイストの商品がそろっているのも特徴でしょう。女性のみならず、男性にも人気そう! 実際、 来店しているお客さんは男女半々ぐらいでした。silver

好みのチェーンを見つけて、それを片手にペンダントヘッドコーナーを行ったり来たり……。どーれーにーしーよーうーかーなー状態で、 楽しかった!

シルバーアクセサリーが好きな方にはオススメのお店です。この日の収穫。チェーン2点、ヘッド2点で計1280元(≒4700円)。
安いっ!!

鉅「音欠」首飾
重慶北路一段53号
平日 10:00~19:30 土日12:00~19:00
日本語× 店内に価格表があります。
『歩く台北』P.25

2008-02-11 [Mon] 10:39 PM

7th リベンジ台湾旅行 しょぼーん良品牛肉麺 & 焼きたて胡椒餅


ちょっと気分転換に、バナーBACKの写真をちょっと変えてみましたー。

さて。今日は、台湾ファンのバイブル、浜井幸子さん著 「台湾まんぷくスクラップ」 に載っている 良品牛肉麺 のレポです。(本の中では「中國牛肉麺館」 という店名で紹介されていますが、「良品牛肉麺」という店名に変わったみたいです)

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店頭には、本のコピーが大きく貼られていました。
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お昼時で店内はほぼ満員。相席かな?と思ったのですが、ちょうど席が空いて、二人掛けのテーブルへ案内されました。
メニューはこんな感じ。メニュー数が多いですね。

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私達は、本の中でも紹介されていた 「招牌飯」「鍋貼」 を注文。

★招牌飯
鶏肉やチャーシュー、 卵や青菜が盛りだくさん! 甘辛タレもごはんにバッチリ合います。さすが「招牌」。

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が。問題がひとつ。

冷めてたんです。ご飯も具も完全に(´・ω・`)ショボーン なーぜーにーーーーっ 作り置きか!? もしかして、 もともと冷めてるお料理なのかしら?? んなワケない???
楽しみにしてただけに、かなりショックなできごとでした。しかも、呆然としながらそのまま食べちゃうし。 弱いなー。私。

★鍋貼
こちらはちゃんと温かくて安心しました!  お味も濃い目で私好み。
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お味は美味しいです。冷めてない招牌飯だったら、文句なしでした。その分ちょっと残念無念。 そういう意味で消化不良なランチタイムになっちゃいました

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良品牛肉麺
10:00~22:00
日本語× 指差し注文OK
店員さんは早口ですがひるまないでくださいね!


胃袋も気持ちも満足できずお店を後にします。トボトボと。
そんな時、新しく台北車站裏にできたらしい胡椒餅屋さんの前を通りかかり、思わず衝動的に買い求めてしまいました。
例の夜市の超有名胡椒餅です。ここでも人気でスゴイ行列です。

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んがーーーっ!! やっぱり焼きたては美味しーー! アツアツ肉汁。たまりません。

こうしてやっと胃袋が満たされたのでした。


 

2008-02-05 [Tue] 10:41 PM

7th リベンジ台湾旅行 店名に偽りなし! 極品軒の東坡肉


いよいよ! 今回の旅行のメインイベントとしていた 「極品軒」 のご紹介です~
「いつもと違った、ちょっとオシャレなお店に行ってみようか」という事になり、前々から気になっていたこの極品軒に行ってみることに。

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お店の外観。なんだかオサレですねー。ドキドキしますねー。

いろんなサイトで「すぐに満席になる」という噂だったので、夜の営業開始直後の17:40頃に入店。
それでも1階はすでに満席~(・∀・) 噂通りの人気っぷり! 私達は2階のフロアに案内されました。

店内はとってもオシャレです。アンティークな家具とモダンで高級そうなインテリア。 慣れない雰囲気にドキドキしますw テーブルやイス、メニューにまで「極品軒」の型押し文字が。

では、早速この日のメニューをご紹介~!

★「火考」方 小(398元≒1500円)
「火考」方とは東坡肉(トンポーロー)のことです。いわゆる「豚の角煮」ですね。これは「極品軒」の看板メニュー!  お客さんはこれを目当てに訪れている、と言っても過言ではないの人気メニューだそう。最初は四角い立方体の東坡肉が出てきて (あまりの衝撃に写真を撮り忘れ…)、それを店員さんが↓のようにチョキチョキはさみで切ってくれます。

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見てください、この飴色!!! つやつや、ぷるんぷるん、とろとろ、もにゅもにゅ。

なんと表現したらよいか!!

トロトロになるまで煮込まれた東坡肉。台北ナビの記事によると、「極品軒」の東坡肉は脂身と赤身が交互に重なっているバラ肉を選び、 長時間煮込んであるんだとか。そのため、脂身は脂っこくなく、赤身はとても柔らかく、口に入れると溶けていくようで、 うっとりとしてしまう美味しさになるそうです。

まずはそのままひと口いただきます。うーん。濃い目の甘辛でおいしい!!! こんなに脂身があるように見える(実際あるのだ)のに、 本当にくどくないから驚きっ。脂身がもはや脂身でなくー。口に入れた瞬間、お肉がじんわり中で溶けてしまいます。

続いては、一緒に付いてくる中華まんの皮↓(6枚)に、「火考」方とネギを一緒に包んでいただきます。

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あー、夢にまで見た瞬間~♪♪♪

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なんとまーーー! また違った味わい! 東坡肉の濃い味と中華まんのほのかに甘いやわらかいお味がぴったりーっ。食べ始めると、 もう一個また一個と病みつきになってしまいます。もはや中毒。お肉を挟んで食べていると、 皮の横から甘辛タレがこぼれて指にかかるんですけれど、それすらも舐めたくなりますもん(失礼っ)

このウマさ。食べに来た甲斐がありました。 生きてて&台湾好きになって、よかったぁ~w

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いやいや。「ハンバーグ」じゃなくて、ハンバーガーかと。


★清炒豆苗 小(288元≒1060円)
お野菜補給ー。だしが上品!

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★三「糸糸」湯 小(238元≒875円)
こちらは鶏肉とハムを豆腐とシイタケが入ったスープです。鶏肉のだしとシイタケのだしが合うーっ!
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とこんな感じです。二人で1015元(≒3800円)。たまにはよいかな。こんなお夕飯も!

なんといっても「東坡肉」ですね。これは一食の価値あり! ですぞ!!!


このお店、ほとんどのメニューに「大」と「小」があります。私達はこの三品を全て「小」でいただきましたが、 本当にお腹がいっぱいになりました。ここは3人以上で行くのがベストかと。


会計後にこんなカレンダーまでいただいてしまいました。粗品にしては立派過ぎ!

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以上、至福の東坡肉レポでした♪
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極品軒
台北市衡陽路18号
MRT台大医院駅から徒歩3分ぐらい
11:30~14:00、17:00~22:00 年中無休
日本語メニューはありますが、日本語は通じません。指差し注文OK!
予約した方が無難かな。ドレスコードは特になし。
『歩く台北』P.36

 

2008-02-03 [Sun] 2:37 PM

7th リベンジ台湾旅行 オレ的ベスト小吃 梁家嘉義鶏肉飯


台湾会でご一緒しているみなさまが絶賛するお店 「梁記嘉義鶏肉飯」 に行って参りました!

実は、初めて食べる鶏肉飯なのです。魯肉飯好きなので、これまであまり食べる機会がなかった(胃袋が魯肉飯に向かってまっしぐらだった) のですが、美味しいと評判の小吃を食べないワケいかないだろう、ということで。

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お店の前は、二重・三重の路上駐車w 地元の人が本当にたっくさん! これは美味しい証拠ですね。

★鶏肉飯(30元≒110円)
( ゚Д゚)オイシイ! 柔らかい鶏肉が甘めのタレで煮込んであります。そしてそれが温かい白ごはんの上に乗っていて…
あっさり目に見えますが、鶏のだしが良くでていてコクがあります。深いです! 鶏肉にありがちなパサパサが全然ない! めっちゃしっとり。 塩加減も絶妙です。こりゃ絶品だわ。DSC03599

★魯肉飯(25元≒92円)
こちらも文句なしにウマい! 甘辛の醤油加減が絶妙です。 しかも脂っこくない。よーく煮込んであるんでしょうね。
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★香菇鶏湯(40元≒147円)
相当鶏肉のだしが出ていて美味しいスープでした。思わず鶏肉の骨までチューチューwDSC03600


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↑これ全部で240元(≒840円)ですよ!? もちろん二人分のお値段。こんなに絶品小吃がこんなに安くいただけるなんて。 だから止められません。

いいなー。このお店の上のお部屋に住みたいです。ハゲしく熱望。
食後のダンナ談話。「台湾でベスト小吃だわ」 やりましたね、梁家嘉義鶏肉飯さんw
今後、毎回食べに行っちゃいそうです。

おまけ。帰り道に出会った変なモノ↓。なんだと思います?DSC03606


答えは… 真正面(真上?)から見ないと、わかりませんでした(笑)
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梁家嘉義鶏肉飯
台北市松江路90巷19号
10:00~20:30 日曜お休み
日本語少し話せる店員さんが1名います。
指差し注文OK。半セルフのお店ですが、ほぼ店員さんが誘導してくれるので大丈夫。
MRT忠孝新生から徒歩だとちょっと歩くかな。
『歩く台北』P.21
『大台北』P.145

    7th リベンジ台湾旅行 バカ買いしそう!? 鉅「音欠」首飾

はとち

博多出身。典型的O型真ん中っ子。
2005年6月の初台湾で見事にハマり、以来マンゴーと魯肉飯と小吃をこよなく愛する女に。

blogの相棒は「ブタマン5」
なぜかダンボール製のブタ鼻マンゴー。そしてこちらもなぜかしっぽは「5」
  愛でてやってください。